琉球古武道振興会 真修館へようこそ!

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琉球古武道振興会は、元々は平信賢先生が初代会長の「琉球古武道保存振興会」に所属していました。

1995年(平成7年)に諸事情により、やむを得ず琉球古武道保存振興会より独立し、「球古武道振興会」及び「沖縄上地流空手道 真修会」を創設しました

2003年箕輪剋彦先生亡き後、現在は吉村啓志先生が跡を継ぎ館長を務めています。奄美大島、名瀬市の道場では上地流空手道及び琉球古武道の代表的な棒術をはじめ、サイ、ヌンチャク、トゥンファー、手甲、手中、鎌、ティンベー、エーク、スルチン、の型が継承されています。